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8/21 15時時点の私の見解

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8/21 9時半時点の私の見解

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8/21 昨日のNYの動き

昨日の私のポジションは、見送りでした。


昨日の日本市場は、株価は上昇したのであるが、出来高が少なく、特にイブニングセッションは、全く活気が無かった。

こういう時は、私の経験上、手を出さない事が大切であり、私は「見送り」とした。

昨日発表の米経済指標は、強弱まちまちであった。

新規失業保険件数は、予想外に増加(=悪化)し、ダウ先物や為替は、発表直後、大きく下落したが、8月フィラデルフィア連銀業況指数は、大きく改善され07年11月以来の高い水準を達成した。

また、急落した中国株が戻したことなどもあって金融株中心に株価は上昇に転じ、ダウ70ドル↑、ナスダック19ドル↑で引けた。

また、来週行われる大型の国債入札のスケジュールの発表があった。

25日2年債420億ドル、26日5年債390億ドル、27日7年債280億ドルで入札合計額は、1090億ドルと大きな金額になっているが、無難に入札はなされるのか来週はとても気になるところである。

最近は、アメリカの動向よりもむしろ中国の動向が気にしなければならない。

極端に言えば、中国が世界経済の要になってきたと言っても過言ではなかろう。

中国の株式市場は、お国柄なのか、ボラティリティが高く、大きく上がったり、下がったりを繰り返しているようであるが、現在中国の株価は、かなり加熱気味である模様。

中国政府は、バブルになるのを恐れているようであるが、中国の動向により、アメリカを始め、欧州、日本の株価も為替も左右されているように感じる。

もうアメリカもたいしたことはない!

これからの頼みの綱は中国である!

ということなのであろうか?(笑)

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8/20 結果

昨日の私のポジションは、「売り」でした。


【昨日の私のポジション】

日経先物⇒「売り」@10110 × 2枚

CFD⇒「売り」@9137 × 20枚


【日経平均先物損益】

8/19  ES引け値 10110 ×2枚
8/20  大引け   10360  

 ※1枚当たりの損益
  予想欄(△…上げ予想、▼…下げ予想)
  結果欄(○…勝ち、●…負け)

      予想 結果   勝ち   負け (単位:円)
 -------------------------------
  8/04 △  ●        - 60
  8/06 △  〇   +110
  8/10 △  〇   +160
  8/12 ▼  ○   +100
  8/18 △  〇   +110
  8/19 ▼  ○   + 20
  8/20 ▼  ●        -250
 -------------------------------
  合計         +500   -310

8月の成績 5勝2敗 +380円
  (1枚当たり損益  +190円)


【NYダウ先物CFD】
8/19 売り @9137
8/20 買い @9270 @-$133×20枚=-$2660

      予想 結果   勝ち   負け (単位:US$)
 -------------------------------
  8/04 △  ○  + 22        
  8/06 △  ●        - 54
  8/10 △  〇  +143
  8/12 ▼  ○  +106
  8/18 △  ●        - 18
  8/19 ▼  ●        - 14
  8/20 ▼  ●        -133
 -------------------------------
  合計         +271   -219

8月の成績 3勝4敗 +$1040
   (1枚当たり損益 +$52)


本日は大きな負けとなってしまいました。

どんなに自信があっても、負けるときは負けます。

最後まで自分で決めたトレードが出来たかどうかが大切です。

これでも、まだ、月成績はプラスを維持しています。

8月はまだ残り1/3もありますので、一喜一憂せず、今までの取引を淡々と繰り返すのみです。

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8/20 15時時点の私の見解

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8/20 9時半時点の私の見解

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8/20 本日の決済と昨日のNYの動き

本日の決済は、大引けです。


昨日、私は、上海株が大幅下落し、これは今週に入って中国市場が2度目の急落で、世界的に株式市場の動向が不安定に入ったのを察した。

イブニングセッションでの流れも大引けからアッという間に100円も下げた。

何か大きな波乱を感じ「売り」ポジションを取った。

その後、NYダウは安く始まったが、私の感じた波乱は起こらず、ダウ61ドル↑、ナスダック13ドル↑と平凡な動きで引けた。

イブニングセッションで大きく下げたため、大きなマイナスを一旦蒙るが、私は、いまだ波乱の予感は拭い去れない。

米国の著名投資がであるウォーレン・バフェット氏の意見がNYタイムズに大きく掲載されているようである。

それは、「FRB及びブッシュ、オバマ両政権が数兆ドルもの資金を金融システムに投入したことにより、米経済の破綻が回避され、回復に向かっていることは評価するが、連邦政府資金が湯水のように使われ、巨額の負債を抱え込んだこの状況に、早めの適切な手を打たないと、今後これが今回の金融危機と同等ぐらいの大きな脅威にかわる可能性がある」という指摘であった。

これを見て、私はゾッとした。

人ごとではないわが国日本は、どうなるのであろうか。

前にも記事で指摘したが、国民一人当たり600~700万円もの借金大国日本について、バフェット氏は言及しては居ないが、おそらく、「破綻寸前」の評価を下すであろう。

この借金を作った自民党、交代を訴える民主党。

どちらもこの財政赤字に関しては、クローズアップしていない。

避けているのであろうか?

また、更に、ドイツのウェーバー連銀総裁は、景気回復の大部分は政府の景気刺激策によるもので、持続は不可能と述べたようである。

この発言には私は、感銘した。

この時点で、「持続が不可能」と発言する要人が他にあと何人いるであろう。

ドイツのウェーバー連銀総裁の発言にはこれから、注目していきたいと考えている。

中国のバブルを恐れての奇妙な政策。

上げれば、数限りなく波乱の要素が湧き出てくるのであるが…

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8/19 15時時点の私の見解

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8/19 結果

昨日の私のポジションは、「売り」でした。


【昨日の私のポジション】

日経先物⇒「売り」@10290 × 2枚

CFD⇒「売り」@9193 × 20枚


【日経平均先物損益】

8/18  ES引け値 10290 ×2枚
8/19  寄付き   10270  

 ※1枚当たりの損益
  予想欄(△…上げ予想、▼…下げ予想)
  結果欄(○…勝ち、●…負け)

      予想 結果   勝ち   負け (単位:円)
 -------------------------------
  8/04 △  ●        - 60
  8/06 △  〇   +110
  8/10 △  〇   +160
  8/12 ▼  ○   +100
  8/18 △  〇   +110
  8/19 ▼  ○   + 20
 -------------------------------
  合計         +500   - 60

8月の成績 5勝1敗 +880円
  (1枚当たり損益  +440円)


【NYダウ先物CFD】
8/18 売り @9193
8/19 買い @9207 @-$14×20枚=-$280

      予想 結果   勝ち   負け (単位:US$)
 -------------------------------
  8/04 △  ○  + 22        
  8/06 △  ●        - 54
  8/10 △  〇  +143
  8/12 ▼  ○  +106
  8/18 △  ●        - 18
  8/19 ▼  ●        - 14
 -------------------------------
  合計         +271   - 86

8月の成績 3勝3敗 +$3700
   (1枚当たり損益 +$185)

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8/19 本日の決済&昨日のNYの動き

本日の決済は、「寄付き」です。


昨日のイブニングセッションにて・・・

上げるはずのイブニングにパワーが感じられない。

モタモタと勢いが無い動きに、昨日は15時時点で「買い」を考えていた私は、「買い」の意思が薄れた。

これでは、「見送り」しかないかと考えたが、どうも下方向へ抜けるかもしれないという怪しい動きを察知。

これを根拠に「売り」ポジションを取った。

結果だけ見ると、ダウは82ドル↑、ナスダック25ドル↑で引け、この数値だけ見ると「買い」が正解のように思えるかもしれないが、現実は、なかなかそう単純には決められない。

日経先物に投資している立場から考えると、昨日は、「見送り」が正解であったように思われる。

さて、昨日のNYは、前日の大幅下落の反動と、小売大手ホーム・デポの決算が減益ではあったものの、予想を上回ったことが好感され、上げてのスタートであった。

注目されていた7月住宅着工件数は、予想に反し、大幅減少したが、一戸建て住宅の着工件数に限って言えば、増加し08年以来の高水準となった。

また、7月卸売物価指数は低下し、前年同月比では過去最大の落ち込みを記録した。

…などなど、強弱入り混じった、判断の難しい指標の発表に対し、これらをどう評価すべきか、誰にも分からないような状況であったと考えられる。

そのような中、株価は大きな価格変動はないものの、ダラダラと横の動きのように見えるが、少しずつ上げていった。

ただし、CMEを見る限りにおいては、日経先物は、昨日のイブニングセッションの終値と同じ価格水準。

最近、あらゆる市場のかつては相関性があったと考えられるものの値動きに相関性が薄らいでいるような値動きが頻発している。

これは、市場の価格決定システムに何らかの無理や何者かの思惑がかかっているからなのではなかろうか。

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8/18 結果

【昨日の私のポジション】

日経先物⇒「買い」@10190

CFD⇒「買い」@9165


【日経平均先物損益】

8/17  ES引け値 10190 ×2枚
8/18  大引け   10300  

 ※1枚当たりの損益
  予想欄(△…上げ予想、▼…下げ予想)
  結果欄(○…勝ち、●…負け)

      予想 結果   勝ち   負け (単位:円)
 -------------------------------
  8/04 △  ●        - 60
  8/06 △  〇   +110
  8/10 △  〇   +160
  8/12 ▼  ○   +100
  8/18 △  〇   +110
 -------------------------------
  合計         +480   - 60

8月の成績 4勝1敗 +840円
  (1枚当たり損益  +420円)


【NYダウ先物CFD】
8/17 買い @9165
8/18 売り @9147 @-$18×20枚=-$360

      予想 結果   勝ち   負け (単位:US$)
 -------------------------------
  8/04 △  ○  + 22        
  8/06 △  ●        - 54
  8/10 △  〇  +143
  8/12 ▼  ○  +106
  8/18 △  ●        - 18
 -------------------------------
  合計         +271   - 72

8月の成績 3勝2敗 +$3980
   (1枚当たり損益 +$199)


以前は、1ヶ月に休みなどはほとんど入れず、ほぼ毎日ポジションを持っていたのですが、最近少々、スタイルが変わってきて、かなり大量の見送りを入れるように変化して参りました。

これは、会員様に「損をさせたくない」、「大きいドローダウンを我慢することを出来るだけ避けさせたい」と思う気持ちより、自信があるときのみ、ポジションを公開するという方法に自ずと変わってきてしまったからです。

ただ、以前のようにポジションを持っていれば、確かにドローダウンは大きくなりますが、収益性の面では、かなり改善されます。

この点、どちらがいいのかということは、なかなか難しいところではありますが、その辺りの数字をまとめたお話を週末辺りに記事として書こうと思っております。

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8/18 15時時点の私の見解

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8/17 昨日のNYの動き

昨日の私のポジションは、「買い」でした。


ここ最近、株価は、過熱気味に上昇してきた。

極端に上がると極端に下がる。

これは、市場の特徴であるが、昨日の株価の動きは正にそれであった。

昨日の私は、朝から上がりすぎた株価は下がると考えていたが、まさかこれほど、激しく下落するとは、考えていなかった。

大引けでは、前日比-300円を超えた。

イブニングセッションでもまだ下げたらず、更に下落した。

すごい動きになったなあ…と思った。

イブニングの引け間際、いくらなんでもこれ以上下げる確率は少ないし、もし下げても大したリターンは望めないと考え、「買い」と、市場の流れを無視した、少々冒険的なポジションを取った。

さて、NYは、当然のことながら下げて始まり、そのまま下げっぱなしで終わってしまった。

引け間際30分のいつものお約束の上昇も昨日は無し。

見事なL字型のチャートを描いて、ダウは、前日比186ドル↓、ナスダックは54ドル↓と大きく下がった終値だったが、本日の日経先物の寄り付きは、イブニングセッションの終値と比較すると、10円GUして寄り付いた。

利大損小を旨とする私は、まだホールド中であるが、どのような結果となるのか。

昨日発表された、8月NY州製造業業況指数は、改善が見られ、07年11月以来の高水準。

8月住宅建設業指数08年6月以来の高水準で、2ヶ月連続の上昇。

このように指標は良かったのであるが、NY株は大下落。

指標があまりにも良すぎたため、「もう、指標なんて信用ならん!」ということなのであろうか。

いずれにせよ、昨日の日本をはじめとしたアジア、欧州と各国の株価がいずれも軟調で足をひっぱった事が、NY株下落の原因と報じられるが、NYが、世界金融の中心で、他国の株式市場を牽引しているのではないのか?

他国の株式市場に足をひっぱられるようになるとは、随分、NYもグローバル化したもであると思う。

さて、私は、日経平均の10000円割れの抵抗は相当強いと考えている。

おそらく、ザラ場で10000円を割って来る事は無く、NYの大暴落を受けて、10000円を割るという展開になる可能性が高いと思われる。

本当か嘘かは知らないが、最近、発表された日本のGDPは決して悪い数値ではないし、選挙を控えたこの時期に1万円を割るようなオペレーションをするであろうか。

夢も希望も仕事も無い人間が溢れかえる国、「日本」。

というイメージは避けたいと考えているはずである。

8/18 9時半時点の私の見解

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8/18 本日の決済

本日の決済は大引けです。

8/17 15時時点の私の見解

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8/17 9時半時点の私の見解

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ちょっと旬なネタではないが、ノリピーの件について

少々、旬を逃してしまった感があるが、ノリピーの件、つまりは、シャブについての一考察。

私は、以前、このブログで記事を書いたことがあるが、自分の周りに覚醒剤をやっていたバカがいて、そのバカに振り回され、物凄い迷惑を蒙った経験がある。

私の知る限りにおいては、そのバカが、覚醒剤をやっていたから私に迷惑をかけたのか、或いはそもそも迷惑千万のバカなのかは、覚醒剤なんてやってた奴は今のところ、そいつ一人しか知らないので分からないが、よくよく考えると、覚醒剤をやっていたから迷惑をかけられたのではないのではなかろうかと最近、思うようになった。

つまりは、そのバカは、覚醒剤をやっていようがやっていまいが、私に迷惑をかけたということになるのであろうと思う。

この点については、以前、この件で記事を書いたときと比較すると少々考え方が変わっていると思うが、時間が経つにつれ、そう思うようになってきた。

私は、他人に迷惑さえかけなければ、人の自由は保障されるべきであり、国家が安易にその人権を制限すべきではないと考えている。

少々、反論や、違和感がある方もいらっしゃるかもしれないが、極論をすれば、こうである。

例えば、ノリピーに関して言えば、彼女がシャブ付けになったところで、もし、覚醒剤が法的に規制されていなければ、今の段階で誰が迷惑を蒙るのであろうかということである。

もしかすると迷惑を蒙る人間も居るのかもしれないが、それがどの程度であり、そして、その人間がどう感じるのかは少々想像の域を超える。

仮にその程度が僅少であれば、ノリピーのシャブをやる権利と比較均衡の上、ノリピーのシャブをやる権利の重要性が勝れば、ノリピーのシャブやる権は保証されるべきであると考える。

そうは言っても、覚醒剤というものは、規制しなくてはいけないのかもしれないが、私は、自信を持って規制すべき!と言える様な経験も知識も無い。

そのようなケースにおいては、やはり、規制すべきではないという意見にならざるを得ない。

大体、日本という国は、おせっかい極まりない。

なので、シャブについても本当に規制すべきなのか?という目線で物事を見がちになる。

シートベルト規制や、タスポにそのおせっかいさが特に如実に出てきているが、その代表格は、「年金制度」であろう。

はっきり言って、私は、これを強制的に入れ!という国の姿勢に疑問を感じざるを得ない。

そもそも年金制度の私のイメージは、「国民はさあ、バカだから、貯蓄もちゃんとしないし、将来働けなくなった時、お金が無くなって野垂れ死にだろ?だからさあ、国が、年金制度ってのを作って、そういうバカな国民の歳を取った時の生活を保証してやらなければならないんだよ。」と感じる。

大きなお世話であると声を大にして言いたい。

しかも、その年金運用で、物凄い金額の穴を空けるに至っているし、深く深くメスを入れたら、きっとそら恐ろしい汚職が隠れているのではなかろうかと思われる。

そんなもん、いらないとしか言いようがない。

相変わらず酔っ払っているので、話が相当横道にそれるが、ノリピーのシャブの話を考えていたら、結論としては、年金制度はいらないということになったという話である。

8/16 競馬予想

本日は、気合を入れて午前中から予想いたします。

小倉2R馬連流し
軸④ペガサスキングビー
相手①③⑤⑥⑦⑧⑪⑭⑮⑯各500円
計5000円

午後にもう1レース勝負したいと思います。


新潟11R

馬単流しマルチあり
軸④
相手⑦⑪⑫⑬⑯
各1000円
計10000円

テーマ : 競馬予想 - ジャンル : ギャンブル

8/15 競馬予想

小倉10R西部スポニチ賞

3連単軸2頭流しマルチ
軸:②④
相手:⑤⑦⑧⑩⑪
各300円
計9000円

3連単軸1頭流しマルチ無し
軸:②
相手:⑤⑦⑧⑩⑪
各100円
計2000円

合計11000円

テーマ : 競馬予想 - ジャンル : ギャンブル

8/15 昨日のNYの動き

昨日の私のポジションは、「見送り」でした。


昨夜は、15時以降、「売り」目線で望んでいたが、19時過ぎになり、「売り」の自信が薄れてきた。

最終的には、昨日は「買い」か「見送り」かで迷ったのであるが、「見送り」にして正解であった。

結果、ダウは76ドル↓、ナスダック23ドル↓。

結果論となるが、最初考えていた、「売り」が正解であったようである。

しかしながら、一方で一時期前日比200ドル近くまで下落していたダウを、他方で76ドル↓まで引き上げたパワーも存在しており、ある意味では、接戦であったと私は分析している。

昨日の下落の引き金は、ミシガン大消費者信頼感指数の予想外の悪化にあった。

しかしながら、特に株価を上げる材料は無かったにも拘らず、ジリジリと上げ引け際にお約束の急上昇。

最終的に76ドル↓まで迫った勢いを残したままの引け。

しかも、現物が引けてもまだ暫く動いているダウ先物は、そこからもかなり上げている。

昨日は、一時期200ドルも下落するなど、一方的な下落相場のような感じを受けるが、実は、一方的な試合ではなく、かなりの「接戦」だったのではなかろうかと私は考えている。

この勢いが、お盆明け週始めの日経の動きにどのような影響を与えるのか。

私は、決して景気が回復したわけではなく、あくまでもベアマーケットラリーではあるが、上昇相場は依然として継続するのではなかろうかと予想する。

言うならば、チキンレースのようであり、誰が一番最初にブレーキを踏むのかが、非常に興味深いところである。

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8/14 15時時点の私の見解

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8/14 昨日のNYの動き

昨日の私のポジションは、見送りでした。


ウォールマートの第2四半期の決算は、横ばいとなったようであるが、通年利益については、レンジ上限が、市場平均を上回るとの予測を発表した。

昨日の15時時点の私の見解でも述べましたが、この自社予想が発表される小売売上などの指標と整合性を持ったものであるのか、怪しさ満天である。

この発表を受けて、GUして寄り付いたNYダウであったが、すぐに前日比マイナス転換。

弱い米小売売上高や米新規失保険件数増加などにより、一時は100ドル以上も安くなる場面もあった。

しかしながら、何故かその後、持ち直し、引けは、ダウ36ドル↑、ナスダック10ドル↑とプラス転換して引けた。

大きくプラスする材料は無かったにも関わらず、100ドル以上マイナスから36ドルプラスにまで変化するエネルギーは、どこから来るものなのであろうか。

いずれにせよ、昨日、もしポジションを持ったとしても、ハラハラドキドキの展開は楽しめたかもしれないが、「利益を出す」ということを第一目的に考えた場合、見送りは成功であったと考えられる。

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8/13 15時時点の私の見解

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8/13 昨日のNYの動き

昨日の私のポジションは、見送りでした。


FOMCの声明発表が、NY市場の全てであった。

ダウ120ドル↑、ナスダック28ドル↑と大きく上昇した。

その中身は、景気、経済は最悪期を完全に脱したこと、ゼロ金利政策は当面続けていくこと、国債買取は金額は据え置きで期間のみ1ヶ月延長の10月までとすることなどであった。

この声明は、市場も私も予想していたとおりの内容で、サプライズも目新しいものも無く、平凡なものであった。

平凡な内容であることは、私にも容易に想像できたのであるが、当初、昨日の15時時点では、私は「売り」を予想した。

イブニングセッションは、大引けと比較すると100円前後下がった場面もあったが、イブニングセッションの引け際に、力強く上げてきて、10420円で引けた。

私は、20時時点では、このイブニングセッションでの相場の動きを見て「上げ」目線での予想と切り替えたのであるが、想定されるFOMCの平凡な声明を前にどうしても「買い」ポジションは、持てず見送ってしまった。

今朝、パソコンに向かって参りましたと頭を下げた。

もっと素直に単純に買いポジションを持つべきだったかもしれない。

しかし、この大上げ、どこかで必ず反動があることを忘れずに。

この声明に対するアナリストたちの評価は、どれもこれも大絶賛であった。

でもちょっと違和感がある。

というのは、アナリストは、事前に自分で予想りの内容であったのに、発表されたとたんに、今度は大絶賛に転換。

自分の予想通りだったから絶賛しているのか?

それならいいが、内容としては平凡ではないか。

私の見解とはかなり差があるように思えるが、私の考え方のほうがおかしいのであろうか。

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8/12 15時時点の私の見解

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8/12 9時半時点の私の見解

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プロフィール

DOWJONES

Author:DOWJONES

過去の実績
システムトレードで良くある、いわゆる「バックテスト」ではなく、実際のトレード結果となっております(ラージ1枚当たり実績)。
2008年
  02月+400
  03月+1330
  04月+520
  05月+540
  06月+940
  07月+490
  08月+1330
  09月+250
  10月+390
  11月+2240
  12月+180
2009年
  01月+530
  02月+520
  03月+190
  04月+160
  05月-240
  06月+350
  07月+470
  08月+400  オフェンシブ
  09月+430    +750
  10月+290    + 80
  11月+250    - 70
  12月-100    ± 0
2010年
  01月+ 20    - 90
  02月-105    + 35
  03月+265    +215
  04月+185    +215
  05月- 35     +410
  06月-275     -175
  07月+190     -105
  08月+ 45     +180
  09月+ 15     - 90
  10月-135     -280
  11月+125     +295
  12月+105     +135
2011年
  01月+ 95    +535
  02月+ 85    +215
  03月+190    +515
  04月+ 70    +280
「バックテスト」の結果を教えてくださいという問い合わせが良く来るのですが、裁量トレードのため、過去の価格データなどからだけでは、バックテストをすることが出来ませんので、バックテストの結果を計算しようがありません。
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